AIで次の上昇テーマを探す本
いま0円で読めます
Kindle本『次に上がる日本株をAIで見つける本』を、10月14日(水)までの期間限定で無料にしました。
この本は、半導体株の大きな上昇が「GPU」「メモリ」の供給不足から始まったことを数字で確かめ、次に足りなくなる場所をChatGPTとClaudeで探す手順をまとめたものです。
期間中なら、Amazonのページで「0円」になっていることを確かめて受け取るだけで読めます。読者特典のテクニカル分析集30項目も、そのまま使えます。
次に上がる日本株をAIで見つける本
ChatGPT×Claude 30のプロンプトで、半導体株の上昇を生んだ「供給不足」の次を探す
※Kindle Unlimitedの会員の方は、期間に関係なく読み放題で読めます。
01この本で手に入るのは、3つの道具です
読者特典:AIで使うテクニカル分析集(30項目)つき
- 移動平均線・RSI・MACD・チャートの形など30項目を「何を見るか/一般的な目安/だまし/AIに渡すプロンプト」でまとめた一覧
- 株価のCSVを貼るだけで指標が自動で計算されるExcel(AIに渡す表つき)
- 本書のプロンプト31本とClaudeのスキル全文のコピー用ページ
特典ページの場所とパスワードは、本の中(第2章の最後と巻末)に載せています。
こんな人に向けて書きました
- GPUやメモリの株が上がったあとで気づいて、乗り遅れた
- 話題になってから買って、高値でつかんだことがある
- AIに投資のことを聞いても、一般論しか返ってこない
書いていないこと
- 「この銘柄を買えば上がる」という推奨や、株価の予想
02中身は全10章。テーマ探しから降りる日までを通します
| 章 | できるようになること |
|---|---|
| 第1〜2章 | テーマ株の4つの段階と、AIの詰まりがGPU→メモリ→電力へ動く流れを数字で確かめる |
| 第3章 | 金利が上がる局面で、どのテーマが効くかを過去の3つの例で比べる |
| 第4〜5章 | 候補を30個出して5つに絞り、サプライチェーンの地図で会社を探す |
| 第6〜7章 | EPS×PERで候補にする価格を出し、2026年・2027年のテーマ予想表を作る |
| 第8〜10章 | Claudeのスキルに手順を入れて、月1回の点検で降りる時期を決める |
03受け取り方は3ステップ。購入はブラウザから
- 上のボタンからAmazonの商品ページを開きます(スマホならブラウザのまま開きます)。
- Kindle版の価格が「¥0」になっていることを確かめます。
- 0円の購入ボタン(「今すぐ買う」など)を押すと、Kindleアプリや端末のライブラリに届きます。
iPhoneのKindleアプリの中からは本を買えないので、SafariやChromeでAmazonのページを開いてください。受け取った本は、期間が終わってもずっと読めます。
FAQよくある質問
Kindle端末を持っていなくても読めますか?
読めます。スマホやパソコンに無料のKindleアプリを入れると読めます。
キャンペーンが終わったらどうなりますか?
10月14日(水)を過ぎると通常の価格に戻ります。終了の時刻はAmazonのページの表示を正としてください。
AIの有料プランは必要ですか?
ChatGPTかClaudeの無料プランでもプロンプトは試せます。第8〜9章のClaudeのスキル機能は、本の中で使えるプランを説明しています。
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※本記事と書籍は情報提供を目的としたもので、投資助言・勧誘を目的とするものではありません。特定の銘柄の売買を推奨するものではありません。生成AIの出力には誤りが含まれる場合があります。投資の最終判断は、ご自身の責任で行ってください。キャンペーンの価格・期間はAmazonの表示が優先されます。

